about

できあがった全てのものは、それ単体で「在るもの」で、作られた背景や誰が作ったものかなどは必要のない情報である、と考えていますが、反面そのものが作られた背景や理由はどこかに残しておきたい、という思いもありました。そんなこんなでしたが、最近はあまり考えてないです。各自好きに作ればいいと思う(2018.6.21)